ノンカフェインティーと紅茶

テニス

テニスは使用するボールは硬式・軟式とあり、ラケットの形もそれぞれ違うそうです。

軟式のソフトテニスは日本で始まったといわれています。

試合はシングルスという1対1で戦うもの・ダブルスという2対2で戦うもの・男女混合のダブルスの3種類あります。

テニスには4つの大きな世界大会があります。
全豪オープン・全仏オープン・ウィンブルドン・全米オープン。
どの大会でも観るスポーツとして楽しむ愛好家も多くいるそうですよ。

テニスは5歳ぐらいから通い始めるといいそうです。

テニスをするなかでよい点はたくさんあります。

集中力・知力・分析力・持久力を高めることができます。
また反射神経・俊敏性・精神力・集中力・忍耐力・持続力・バランス力を鍛えることができます。

仲間と一緒に身体を動かし、チームプレイなどもあるので連帯感や協調性を育むこともできますね。

テニスをすることで様々なスポーツに対応できる運動神経を身につけることも可能だそうですよ。

安全性を重視し、スポンジのやわらかいボールを使用するところや、冷暖房完備の室内コートで練習するところもあるそうです。

続けることでぐんぐん上達し、親子や友達で遊びながら力をつけていくこともできます。

テニスは子供から大人まで楽しめるスポーツです。
趣味として続けている人もたくさんいらっしゃいますよね。

私はテニスの経験はないのですが、あの音が好きでやってみたいなぁと思うことはよくあります。

いずれ旦那とやってみようかなぁ。

ノンカフェインティーと紅茶

 紅茶はカフェインが入っているので苦手だけれど、紅茶っぽい飲み物がほしいという方には、ノンカフェインティー。

 では、ノンカフェインティーといえば、何があるでしょう。

 まず、杜仲茶。中国では杜仲の樹皮を煎じたものだそうですが、日本のものは杜仲葉をお茶にしたもの。すっきり飲みやすく、ダイエット効果でも有名なノンカフェインティーです。

 ロシアのノンカフェインティーには、17世紀から飲まれているチャーガ(カバノアナタケ)茶があります。チャーガは幻のキノコと呼ばれ、葉ではないのですが、お茶は綺麗な紅茶色です。

 フィリピンでは、バナバ茶。琥珀色のバナバティーは、千年以上も昔から健康によいとされているノンカフェインティー。

 アフリカのルイボスティーや、ハニーブッシュティー。どちらもミネラル豊富で、原住民の健康と長寿を守り、今や世界で愛飲されているノンカフェインティー。

 アンデスのカチャマイ茶。アンデス山麓に自生する6種のハーブをブレンドしたノンカフェインティー。カチャマイとは、ペルーの公用語の一つであるケチュア語で、「ハーブは健康に良い」という意味だそう。

 西欧のハーブティーも、もちろんノンカフェインティー。セージ、ローズマリー、アンド、タイム、と、映画「卒業」の歌ではないですが、ラベンダー、レモングラス、レモンバーム、ローズヒップとたくさんの種類があります。

 そして実は、紅茶にもノンカフェインのセイロン茶があります。

 最近は、喫茶店でも、ノンカフェインティーを注文できるお店が増えてきました。紅茶が好きな人も苦手な人も、一緒にお茶を楽しめるおしゃれなお店を探してみてはいかが。

ピーリングとは


みなさんは、ピーリングという言葉を聞いたことがありますか?最近、雑誌やCMなどでよく耳にしますが、さて一体ピーリングとはどういうものなのでしょうね。
ピーリングとは、たまりに溜まった古い角質を取り除き、本来の新しい角質を取り戻すことをいうのです。
この古い角質は、意外と厄介なもので、小じわやシミ、クマなどの肌の原因とも言われています。
ピーリングは英語ですが、日本語に訳すと「皮をむく、剥ぐ」という意味になります。なんだかそれだけを聞くと怖いような恐ろしいものに聞こえますね。
しかし、古い角質をとって綺麗になるには、少々の痛みも我慢できるのではないでしょうか?
世の女性たちは、どんなに暑かろうが夏にニット帽をかぶったり、どんなに寒かろうがミニスカ―トにブーツをはいたりと、オシャレをするためには多少の努力や我慢を惜しまないのです。
ピーリングには、様々な種類があり、その中のケミカルピーリングというもがあります。このケミカルピーリングは、AHAというフルーツ酸という酸性の天然の液を肌に塗り、古くなった皮膚を剥がしていくという方法のことを言います。
治療をしてから焼く10日間で新しい皮膚が作られ、小じわやニキビ、また毛穴が詰まった人には大変効果的なものです。このケミカルピーリングを継続することによってさらに効果が表れるそうです。
肌トラブルが気になっている方には、このピーリングという治療法はオススメだと思います。

フォークリフト免許とは


フォークリフト免許とは、フォークリフトを操作・運転するのに必要な免許。フォークリフトは、先のほうがフォークのようになっていて、荷物の上げ下ろしや運搬するためのリフト式特殊自動車のことです。

普通自動車免許はたいていの人が持っていますが、フォークリフト免許となると、そうはいないですね。フォークリフト免許を持っていると、仕事面などで有利かもしれません。

フォークリフト免許を取得していると役立つ職種としては、管工事業、陸上貨物取り扱い業、港湾運送業、流通系企業、倉庫内作業、木材・木製品製造業、製鋼業、土木工事業、建築業、一般機械製造業など、たくさんあります。ほかにも思わぬ職種でフォークリフト免許が役立つかも。取得しておいて損はない免許と言えるでしょう。

フォークリフト免許、正確には「フォークリフト運転技能講習修了証」と言い、労働安全衛生法にて、1トン以上のリフトを構内で運転するときに必要な修了証です。

フォークリフト免許は車の免許と異なり、更新の必要がなく、一度取得すると一生使えるという永久ライセンスです。

なお、公道でフォークリフトを運転する場合は、条件によって小型特殊、新小型特殊または大型特殊の免許が必要になります。私有地内だけの走行であればフォークリフト免許だけでもOKです。

フェラーリ製のマウンテンバイク


フェラーリ・・・というとスポーツカー、高級車ブランドというイメージがあるかと思います。しかし、このフェラーリ社、実はマウンテンバイクも世に送り出しているんですよ。
「フェラーリ CF3 マウンテンバイクモデル」という名で、フェラーリ社とイタリアの自転車メーカー・コルナゴ社との共同開発によって産声を上げたこのマウンテンバイク。なんと、生産台数1000台、世界限定999台しか販売されない超希少モデルといって良いものなんです!あれ?1000台作って999台売る・・・残りの1台は?と疑問がわいたと思います。残りの1台はモンテゼーモロ・フェラーリ社社長に寄贈されたようです。
ちなみにこのフェラーリのマウンテンバイク、日本での販売割り当ても30台あったようです。ということは今日本のどこかでフェラーリ製・マウンテンバイクが走っているかもしれませんね。価格が1台100万円ということで、一般人にはなかなか手を出せない代物ですが・・・。
気になるこのマウンテンバイクのスペックは如何なるものなんでしょうか?コルナゴ社によって作られたボディは、カーボン製フロントトライアングルを、フェラーリのレッドで彩っています。リアアームは黒塗りされたアルミニウム製でして、起伏が多い道でショックを吸収できる仕組みになっているといいます。前後に搭載されているショックアブソーバーは、好みやコース状況に合わせてマウンテンバイクに乗りながらにして調節が可能。さらにブレーキは、前後共に油圧システムを採用したディスクブレーキという超本格派になっています。こんなマウンテンバイクに一度でいいから乗ってみたいですよね。